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    <title>夢を語ろうよ</title>
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    <published>2007-09-20T07:57:46Z</published>
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<strong>夢を語ろうよ</strong>


夢は歌ること事から始まります。新しい仲間との出会い、世代を超えた付き合いから発見や学び、勇気が湧いてきます。 今日はそんな1コマです。 


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若い人には夢を歌ってもらいたい。
人と人との出会いがこの夜もたくさんのキッカケを生みました。
「地元にこんな人がいたのか」 「同世代にこんなこと考えてる人がいた」
「市民祭のイベント参加したいけど・・・」など
こんな瞬間　私もガムシャラだった昔を思い出します。
こうした若人をバックアップするのも私たちが先輩たちからお預かりした
有形無形の財産を引き継ぐことだと感じました。

これからも私は志しある若人を応援していきます。  
 
<strong>人生無根帯　瓢如陌上塵</strong>
人間根もなくヘタもない　道に彷徨うちりあくた 

<strong>分散随風転　此己非常身</strong>
時の流れに身を任すだけ　所詮この身は常ならず 

<strong>落地成兄弟　何必骨肉親</strong>
同じこの世に産まれりゃ兄弟縁（えにし）は親より深いのだ 

<strong>得歓当作楽　斗酒聚比隣</strong>
嬉しいときには喜んで　友達集めて飲もうじゃないか 

<strong>盛年不重来　一日難再晟</strong>
若いときは二度とは来ない　朝が一日二度ないように

<strong>及時当勉励　歳月不待人</strong>
生きてるうちが華ではないか　歳月人を待たないぜ 

<strong>（陶淵明）</strong>
（川島雄三）]]>
        
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    <title>ご質問をいただきました（3）</title>
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    <published>2007-04-18T08:08:40Z</published>
    <updated>2008-04-01T12:53:18Z</updated>
    
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<strong>下記のご質問をいただきました。 </strong>


中小企業の代表を標榜される中野代議士に期待を込めて質問いたします。
なぜ、今の税務署や社会保険事務所は私たち真面目に経営を行う中小企業ばかりに査察や調査を強化し税収ノルマをあげようとするのでしょうか。 社会保険事務所も、そもそも懸命に社会保険完備で無理に整備して来た会社を虐めるが如く、パートタイムを社会保険に入れろと、ここ数年、ノルマ達成のためクジで決めた会社に調査に入り、逆に社会保険を完備していない会社の事は後回しにする。 まだあります。税務署も真面目にやっている会社ばかり、もっと利益が上がるはずだとねじ込まれます。 くらづくり本舗を経営される先生には釈迦に説法ですが決算書には経営者の意思が反映され仕分けが行われ、その収益も意思が反映されるのは税務署職員も百も承知のはずです。 彼等は言いました。「大多数の皆さんは真面目にやってくれています。 もしおかしな事をしている会社があるなら名前を言ってください」 私はあきれてしまいました。私は彼等に言いたい 「なぜ、繁華街に行って表社会でない店や会社には手出しをしないのか! 真面目にやっているものばかり苛め抜くような税収の取り立ては社 会を地下に潜らせ国家転覆の原因のとなる事を知れと。」 もはや中野代議士に期待を寄せるしか私は望が無いと思っています。どうぞこうした真面目にやっているものがバカをみるような社会の一刻も早い改善をお願い申し上げます。 
川越市　52歳　自営業　匿名 

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お手紙ありがとうございます。 
内容にありましたような、少々行き過ぎたきらいのある事実があるようでしたら、それは世間のためにもなりませんので、ご参考までにもう少し教えてください。 私の川越事務所は049-226-8888でございます。 さて、ご指摘の件ですが、たしかに他でも話しを聞く事で、私も本格的に事実関係の調査をしなくてはいけないと感じておりました。 折りしも、今年は景気回復の元年になるかも知れないと期待感がもたておりますが、他でも述べましたとおり、私が心配しているのは大企業や金持にとっての景気回復と私も和菓子屋の店主です、庶民の景気回復とが、同時でなくては行けないということです。 詳しくは、コチラをご覧ください。 私はどうもこの部分が政府におりましても心配でなりません。 私もこの点は注力して今後活動して参りますので、皆様の「現場の声」が私の原動力です。どうぞこれからも皆様の声をお寄せください。 

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    <title>ご質問をいただきました（2）</title>
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    <published>2005-05-06T03:19:08Z</published>
    <updated>2008-04-01T12:53:33Z</updated>
    
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<strong>下記のご質問をいただきました。</strong>


先生はやっぱり総理大臣とかになりたいんですか?
総理大臣になるのにはどうしたらなれるんですか?

某大学2年　J男さま

<img src="/img/line01.gif" alt="中野きよし" width="500" height="1" />


J君こんにちは。
いきなりですが、私は総理大臣になりたくて政治家になったのではないのです。  私は30年前、自分が営む和菓子屋の実際の経営の中で、自分達零細商店や若い人やお年寄りなど、立場の弱い人の声が世の中に反映されず、いたる所に矛盾があることに怒りを覚えて、市内の仲間の支援により、川越市議会に立候補しました。それから市議会だけでは、解決できない問題が多いことがわかり、県議会に立候補しました。
そして今、詰まる所、国会に行かなくては本当の解決は出来ないと実感したので、自然と皆さんの声の代弁者として、国会議員をやらせてもらっていると思っています。 ですので、自分で総理になりたいとか何になりたいとかは、特には思っていません。 ただ思うことは 「自分がしなくてはいけない仕事」 これができる立場、これも含めた上で、権限のある役職には就きたいと思っています。 
今は深刻な不況の真っ只中です。 
この中で、500人いる衆議院議員の中で本当に中小企業の声を反映できる人がいません。それだけは私は自信をもって述べます。 
私は国民の声を代弁する代議士として職務を全うしたい。  
私がやるべきは 「国民生活の現場の声を永田町に届かせる」 現場第一主義。強いものの努力と結果も評価するが、弱いものも守らなくてはいけない!その実践のみです。 もしJ君が政治に関心があり、将来政治家を目指すのであればぜひ志をもって参加してくれれば、とてもうれしいです。 実は国会議員には案外そうした人も多くいます。私の仲間のホームページを覗いてみてください。 
志帥会：<a href="http://www.sisuikai.jp/ " target="_blank">http://www.sisuikai.jp/</a> 
お便りありがとう　J君も頑張って!! 

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    <title>私の思い</title>
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    <published>2004-02-15T07:36:45Z</published>
    <updated>2008-04-01T12:53:48Z</updated>
    
    <summary> きよしと語ろうトップページへ 私の思い 政策は実行されて始めて世の為人の為とな...</summary>
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        <![CDATA[ <a href="http://k-nakano.com/speak/">きよしと語ろうトップページへ</a>


<strong>私の思い</strong>


政策は実行されて始めて世の為人の為となります。 
けっして理想や夢、ファションや流行ムードに流されて政治は行う物ではないと私は思います。そして、実現する為には勇気と行動が必要であり、そして現実とあい見えた時、物事は理想どおり一足飛びには行かずとも　日々着実に前進させていくことが最大の難しさだと思います。 
それは　私はまさに中小企業の経営と相通ずる　いやむしろそのものだと思います。
同友会の皆さんは経営指針を作成し 「何の為に明日も経営を行うのか？」 
これを真剣に問い、そして現実の課題の中から　着実な実行を選択し困難にひるまず　誘惑に流されず　信念・指針に向かって　一歩一歩前進していく　政治もまさに　そのものであります。
 
元来　日本の企業経営は　社会の課題や問題を解決する為に
いわば政策と一体となって進んでまいりました。坂本竜馬、岩崎弥太郎しかり
そして我らが埼玉の渋沢栄一をもう一度見直しましょう。 
商売とは経営とは　誰の為にあるものか？
オーナーをはじめ一部の人の利益のために会社は存在するのではないはずです。
そうした点において　今求められていることは　国難とも言うべき構造不況を産業　大学　行政　政治が一体となって取り組むことだと思います。 
中小企業家同友会では「よい会社　良い経営者づくり」をめざして地道な活動を続けてこられたと伺いました。 
私も商売を志した時から「店は客のためにあり従業員と共に栄える」という商業界ゼミ同友会の勉強を柱に頑張ってまいりました。 
私はこれらは共有できる物だと確信を持たせていただき今回は講師としてお招き頂きましたが今後は同じ経営者の仲間として勉強をさせて頂き　共に課題多き中小企業をとりまく環境に立ち向かっていきたいと存じます。 
この度は本当にありがとうございました。 
  
関連リンク 
■<a href="http://www.doyu.jp/" target="_blank">中小企業家同友会全国協議会</a> 
■<a href="http://www.saitama.doyu.jp/" target="_blank">埼玉中小企業家同友会</a> 
■<a href="http://www.kawagoe-jc.or.jp/" target="_blank">（社）川越青年会議所 </a>]]>
        
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    <title>川越初メジャーを！</title>
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    <published>2003-08-12T07:28:37Z</published>
    <updated>2008-04-01T12:54:02Z</updated>
    
    <summary> きよしと語ろうトップページへ 川越初メジャーを！ 国会議員としては誤解されるか...</summary>
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<strong>川越初メジャーを！</strong>


国会議員としては誤解されるかもしれませんが、私はずっと川越大好き人間宣言して来ました。 
実際、一時は市長になりたいと思ったぐらいです。 
今、吉祥寺や下北沢、鎌倉を見ると若い人も皆、自分の街にプライドがあり、東京とはまた一味違う街のカラーを出しています。老若男女関係なく、自分たちの個性を街の個性として世界に発信して欲しいと常々考えています。 
「まちおこし」なんて言葉を使うと堅苦しいけれど、私は一番街を活性化させ、川越を観光ビジネスを育成することにずっと力をいれてきました。 
昭和５０年から６０年ごろは今の一番街は想像もつかないぐらい寂れてしまいました。
私は、自分の店の名前も「くらづくり本舗」という位なので、いち早くここに、くらづくり茶屋の店をつくり落語会の開催もお手伝いしてきました。 
今では、この落語会も主催者の方の努力で月一の開催で２００回を
越える、川越の代表的なイベントになりました。 
なにも川越に関係のある何かを使ってどうこうしようと言うのではなくても良いと思います。
その道でテンションの高い人が集まり、感性を高めあって、それが気がついたら世界に発信できる文化・ビジネスになっていればそれが「川越系ブランド」と後から人が、そう呼んでくれます。 

みんな好きな事を一生やって、それが仕事になっていけたら良いなって思う人が多いと思います。
音楽や絵画などアート系文化って、なかなか、その道で食べていくのが難しいと言われているけれど、私のうちがやっている和菓子なども食文化で文化とビジネスって融合できるし、融合しないと発展しないんだよね。 
私はそんなつもりで、４０年前に異業種交流の勉強会として「川越商業経営研究会」をつくりました。
４０年前なので名前が堅苦しいのは勘弁してもらいたいのですが今ではそこから皆さんもご存知の「小江戸ボンネットバス」を走らせているイーグルバスなど個性豊かなお店や会社が育ってきました。 
これからは「アート∞ビジネス」というコンセプトで皆さんと高めあっていければ、それが私の目指す、政治的に言えば地方分権による個性豊かな街づくりであり、地元の中小企業が元気になり、若者が地元に誇りをもてる街づくりにつなげていけるのではないかと考えております。 
そして何よりも参加していて、皆が楽しい！ 
そんな事を今までもそしてこれからも中野清は政治的に事業（商売）的に頑張っていきます！ 
今ちょっと忙しいですが、ぜひみなさんでやりましょう！
「アート∞ビジネス」交流会]]>
        
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    <title>ご質問をいただきました（1）</title>
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    <published>2003-03-21T03:23:03Z</published>
    <updated>2008-04-01T12:54:19Z</updated>
    
    <summary> きよしと語ろうトップページへ 下記のご質問をいただきました。 中野先生　この度...</summary>
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        <![CDATA[ <a href="http://k-nakano.com/speak/">きよしと語ろうトップページへ</a>


<strong>下記のご質問をいただきました。</strong>

中野先生　この度は再選おめでとうございます。 
地元民として先生の存在は、ここですこし身近に感じましたが日頃はなんだか縁と遠いい存在に感じます。 一方同じ地元選出の小宮山泰子先生は、よく駅などで街頭演説されています。 考えてみれば自民党の先生ってあまり身近で演説されているのって印象に無く、野党の先生方の方がよく駅などで演説していて身近に感じます。 
この辺りのご方針は自民党の方針なのでしょうか?
これからも頑張ってください。
上福岡市　28才　主婦
<img src="/img/line01.gif" alt="中野きよし" width="500" height="1" />


お便りありがとうございます。 
仰るとおり自民党や与党の議員はあまり街頭演説をしていません。
というより「できない」というのが本当のところです。 
というのは野党と違い、与党はどうしても政権政策に責任が重く中央政府に居なくてはならない時間が長いのです。言い訳と取られると辛いのですが、実際、私も法務大臣政務官として平日は、月曜日から金曜日まで毎朝六時に家を出て、政務を行います。
昼食も、だいたい毎日与党の議員の勉強会が入っています。 
詳しくは日本再生会議のホームページをご覧ください。 
夜も当然様々な勉強会などが入っており、川越に帰ってくるのは毎日夜十時過ぎです。土日にやっとすこし地元の交流が取れますが、それも大体勉強会などが中心で街頭に出る時間があまり取れません。 
正直、与党でも選挙対策だけで頭がいっぱいで、全然中央政府に居ない議員も少しは居ます。そうした場合はだいたい地元の利権の為に活動している場合が多いようです。そうすると地元の有権者の評判は良いことが多いですが、私たちは、日本国全体の問題を解決する為に国会議員になったのであって、地元の問題 だけに注力するのであれば、それは県議会議員の仕事です。 
本当に真面目に国会議員としての使命を果たそうと思えば、当然中央政府を離れることこそ有権者・国民を裏切っていると、自民党の大多数の議員は考えています。 
今回の選挙で私たち自民党もこの辺を少しバランスをとった対応をしなくては、いくら真面目に仕事をしていても、国民の皆様に理解してもらえないという事が解りましたので、私自身もご指摘のように少し、地元の皆様に私の成果を紹介させていただく、また、皆様の素朴な質問や疑問も大切にした活動も、これからは大切にしてより身近で皆さんと共に考える国政を行って行きたいと思いますのでどうぞ皆さんも有権者として、政治を身近に感じていただきたいと思います。 
お便りありがとうございました。]]>
        
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    <title>まず走ってみろ！</title>
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    <published>2002-05-31T07:16:02Z</published>
    <updated>2008-04-01T06:05:43Z</updated>
    
    <summary> きよしと語ろうトップページへ まず走ってみろ！ 政治家としてよりも、むしろ起業...</summary>
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<strong>まず走ってみろ！</strong>


政治家としてよりも、むしろ起業家の顔のときに、よく「事業計画
はどうしたらいいですか?」「どんな資格、勉強がひつようですか?」など
創業・独立についての悩み相談をうけます。 
そんな時　私はいつも答えます 
<strong>思い立ったら、その時が独立のタイミングです。 </strong>
必要な資格も勉強もありません、大切なのは゛勇気゛だけです。 
最初の一歩を踏み出せるかどうか、独立した後のことなどどんなに銀行が誉めてくれる経営計画書を作っても、所詮ままならないのが現実です。そして明日の売上は、だれも約束してくれません。 
経営者は皆、走りながら毎月の月末と闘いながら勉強し知恵をだし自分を鍛え高めていくものです。 
もし、あなたが今、独立を意識しているならば、あなたの旬は今です。 
年齢だけは、平等に日々過ぎていきます。 
年々落ちていく体力・気力はかけがえのない経営資源です。 
冒険できる「若さ」があるうちに皆さんの挑戦を期待します。 
「正直な商いをしようよ」 
商売と屏風は、曲がらないと立たないなとど思っている人はいませんか? 
商売という物は、金儲けの為の方便と思っている人はいませんか? 
商売とは、駆け引きで常に店と客の騙しあいだと思っている人はいませんか? 
会社の目的は、売上・利益だと思っている人はいませんか? 
人は誰でも食べなければ死んでしまう。 
しかし人は　食べる為に生きているのでしょうか?]]>
        
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    <title>君が目覚める夜　歴史が動き出す</title>
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    <published>2001-11-06T07:13:11Z</published>
    <updated>2008-04-01T12:54:33Z</updated>
    
    <summary> きよしと語ろうトップページへ 君が目覚める夜　歴史が動き出す 世の中なにも変わ...</summary>
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        <![CDATA[ <a href="http://k-nakano.com/speak/">きよしと語ろうトップページへ</a>


<strong>君が目覚める夜　歴史が動き出す</strong>


世の中なにも変わらないのだろうか? 
いやそんなことは無い 
いまでこそ　内閣にて法務大臣政務官、衆議院議員をやっていますが
キッカケは30年前、不満だらけの世の中に反発して、自分たちの声を
市制に届かせようと市議会議員に立候補しました。 
その後 
「市議会だけでは足りない」 
「県議会でも足りない」 
常に全力投球で気がつけば、国会議員になっていました。 
なにも変わらないなんて事はありません。
皆さん一人一人の人生ドラマの主人公は、皆さん自身です。 
自分のドラマの中ぐらい、常に主役でいこうよ!
なせば成る！ 
皆さんからの質問　お待ちしています。]]>
        
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